備えておくべき物は?
語れや
引用元: http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/out/1478871445/
出来ればガス系
越後湯沢のリゾートマンションで地震にあい停電
ガスランタンあったから使おうとしたら
リゾートマンションの支配人がガス漏れの恐れがあるから火は使わないでくれと
懐中電灯で過ごした
携帯ラジオ持っててラジオがとても役に立った
>>7やはりラジオですか。
強力で常時携行できる小型懐中電灯と携帯式小型ラジオだよ。
懐中電灯があれば手元も見えない真の暗闇の中でも脱出できる。
最大出力100ルーメンあれば、広い空間でも脱出口を走査できる。
携帯式ラジオがあると情報が入ってくるので冷静になれる。
大震災のときには渦中にいると
どんなことがどんな範囲で起きているのかもさっぱりわからない。
NHK AMを聞いていれば、災害の大きさや避難所情報や救援・支援進捗や復旧情報が入ってくる。
携帯式ラジオをイヤホンで聞いていれば、歩きながらでも情報を聞ける。
懐中電灯とラジオが第一選択か
まぁダッチオーブンや焚き火テーブルではない事は確かだね
テレビは被害状況ばっかりで子供が不安になるだけだからあまり…だったな特にキー局のは
地元のラジオが避難所とかの情報が細かくて役にたった
アウトドアグッズだとユニのパン焼く網が活躍した
停電時でもトースト出せて喜ばれた
炉端焼きなんて室内でやってるけど平気なの?
飯屋は業務用ダクトや客の出入りで
換気が十分に出来てるし
暖房では使わない
暖房になるくらい飯屋でも炭火焚いたら
死ぬやろ
高気密住宅のご家庭で炭火を暖房になんか使ったら死ぬで
あれが触媒なしだと今の住宅だとすぐ死ぬよ
他は他人と共有できるものばかりだし。
室内外のガレキの後片付けや支援物資の運搬に
それに登山靴
ガレキだらけで釘踏み抜く恐れあるから普通の靴よりは登山靴
遥かに丈夫だし、防寒性も結構良い
短時間なら燃えてる薪を掴んでも大丈夫
持久戦になるから強力なのよりランタイム重視かな。
調光できるならなお良し。
EDCにしてて肝心な時に電池切れだと泣くに泣けないから
それだけはきっちり見ておいた方がいい。
中越の時に道路寸断で孤立して「こんなこともあろうかと」と
キーリングにつけてたライトを取り出したら電池切れだったあの絶望感・・・
以来、キーリングにはバックアップにボタン電池のを追加、
カバンの中にはサブライトと予備電池を常に突っ込んである。
ヘッドライトとマグライト(単3二本)×2を保管場所変えて常時携行、日常で使用しつつ充電もやってる
仕事で実働かかったら、そのまま持っていくからマジ死活問題
その他、個人的には…
火
点火用に
IMCO×2、100均ターボ×2、長柄ライター×2を保管場所(略
火器
MSR(液燃)、EPI(ガス)×2、エスビット、アルスト(家庭用カセットコンロ×3はキッチン、家庭用コンロはプロパン)
エスビットを常時携行、MSRは月単位で遠出する時使用、他は家
全ての追加燃料を準備済
刃物
マチェット、鉈、剣鉈、OPINEL、ビク(キャンパー、ファーマー、ソルジャーCVAL)
(剣鉈、ファーマーのみ車内携行※罠の見回りのため!)
被服
通勤含め戦闘服・戦闘靴、革手は当然常時携行(ヘルメットは職場)
糧食
家に家族(私除く)二週間分備蓄
私はマジ災害時は仕事で配給を受ける
水(車内10L+2L)、風呂の水をすぐはりなおしておく
衛生
痛み止めと抗生剤(錠剤)携行(受診した時のをとっておく…)
止血帯と包帯
その他
警笛、耳栓、縫い物セット、歯ブラシ、爪切り
災害時は仕事なんですけどね…
>マチェット、鉈、剣鉈、OPINEL、ビク(キャンパー、ファーマー、ソルジャーCVAL)
本職さんは言い逃れできるかもしれませんが、
パンピーがこんなの携行してたら法的にアウトです。
私はランドールのM-15も軍用特注シースも持ってますが、
そういう私でも
仮にビクトリノックスであろうとナイフの常時携行には「断固」反対します。
現職でも理由なく持ってたらしょっぴかれますよ!
私は狩猟免許持ちで通勤経路上から確認できる位置に罠かけてまして
かかってたらとどめ刺しからの解体があるので適法になります(板前さんの包丁と同じ扱い)
今思えば、車内には土工具類(残滓を埋めるため)と釣具一式も有りましたね
自分が乗って仕事行くので、家族は使えないけど…
キャンプ道具一式と5年保存水12本ぐらいしか持ってないけど…
つー事でEDCのキーホルダー
◯弾丸型極小ライターは使わなければオイルが一年位もつ
◯キーライトはセリア系の百均で定評のあるヤツだけど、初期のより樹脂が硬くなってヒビが入りやすくなったような…
◯ビクトリノックス・シグネチャー
ボールペンとピンセット付きが嬉しいが、都会に行く時は外す
◯笛
◯ゼムクリップ
硬い針金として使えたり、電子機器のリセットボタン押したり、意外と使い道がある
クレジットカードサイズの日本製メタルシグナルミラーとブリスターパックの切れ端で作ったミラー用の照準器、使い捨てメス刃、百均で買うたフレネルレンズ
全部合わせても厚さはクレジットカード2枚分位
お前にはそのテーブルは似合わない
俺によこせ
ホムセンのコンテナの蓋に両面テープでプリントベニア貼っただけの野宿箱だがw
・マグライト ソリテールライトLED仕様
・どこにでもある100円ライター
・ビクトリのツールナイフ、ナイフとハサミがついてる一番小さい奴
・油性ペン
・金属製ミラー
・デジカメ
・単三電池
まぁ、役に立つかどうかは知りませんが・・・
それ、全部ポケットに入れてるの?
ツールナイフやライトは、キーホルダーについてます。
金属製ミラーはカードサイズでぺらぺらなので、財布の中に。
その他は、日常持ち歩いてるカバンの中です。
ここ十年では役に立ったことないです
自然の奥ならともかく人里では役に立ちません
惰性で続けてますが鞄を変えたら
日用品のみのキットに組み替える予定です
ガラスとか散乱するので
といってもどんな靴がいいか分かりません
ええんやで
通勤バッグに入れてる。
ゴミ袋はカッパとしても使えるし、風通さないから暖かかった。
もう一枚は広げてタープ代わりにして雨しのいだ。
手ぬぐいは埃吸わないように口に巻いたり、止血したりと便利だし何より薄くてコンパクト。
車ごと流されたので全く役にたたなかった。
必要なのは避難所に行くことと避難所での他人とのコミュニケーション能力
御飯は次の日には出てきた
流されちまったか残念だったねそれは。
俺も建物が崩れてやっと出てきたら凄い事になってて
徒歩で帰れと言うのを振り切って車で出て津波喰らったが
タイヤハウスの辺りまできた所で水が引き始めたので、なんとか
脱出。
山道に逃げたはいいが落石と地割れで苦労しながら10時間かけて
帰ったら家が無くなってたww
家族全員の無事は確認済みだったので笑うしかなかったわ。
コンテナ倉庫借りて、そこに1週間分の食料と水や
寝具なんか置いて生活出来るようにしてるよ。
ちなみに津波が来ない場所で、2階建じゃない倉庫ね。
電信柱も無いところがベスト。
毎週ポリタンクの水を取り替えに行くのが面倒だけどね。
ドラム缶の上に穴開けて便座をつける(まぁ、簡単に書けばだけど)、そして
中に乾燥したオガクズを入れて、用をたしたらオガクズを足すんだけど・・・
作るには時間がかかるし、満杯になったドラム缶をどうするか
って問題もあるんだ・・・
ある程度溜まったら揮発油を足して焼却
家族程度の人数なら、ペール缶に適当な便座らしきモノを取り付けて、キャンピングカーとかの携帯トイレ用の薬剤を入れとくのが良いかも?
でも、燃料が貴重な被災地では焼却は難しそうやね
家で寝られないだろうな。
避難所も学校の体育館だろうし
場合によってはしばらく車中泊か。
日々新鮮な水が入れ替えられて相当量確保できてるんだからな
貴重な飲料水だ
定期的に洗濯とか風呂に使って入れ替えれば使える状態で保管できる。
ネットで高値で売ってた(1本1000円だっけ?)ジジババって逮捕されたんだよな。
あれものすごく儲かってたらしいわ。
単3乾電池2個1000円で売ってたのはOKだった。
ポリタン程度だと足りないから、風呂に常時水をはっておく…方が良いんですよね
給水できる量も範囲も限られるし、開始時期も…、スグってわけにはいかないですから
そうすると情報と視覚情報と燃料が手に入らなくなる。
どのくらいの規模の災害なのか何が悪く進んでいるのかわからないとか、
どこに避難したらいいのか真っ暗になって避難出来ないとかは
絶対に避けなくちゃならん。
だから水と食料と火器と燃料を数日分を家に備蓄しとけば
携帯型ラジオとLEDライトと予備電池が日常携行品としては最重要だと言っている。
北東北で被災した俺は、勤務先に私有ラジオ持ってて役に立った。
LED電灯もあったから停電でも雪で道が悪くなっていてもなんとか移動も生活もできた。
この二つは、東京に戻って来ても常に持ち歩いている。
携帯電話だとかイリジウム使ってなんとかなる前提が、そもそも甘いんだよ。
昨今のアマチュア無線機にはFM/AMラジオが内蔵されており、
自分は都内の電車通勤者なので、LEDライトと併せて持ち歩いてます。
また自宅はもちろん、会社にも下記を個人備蓄してます。
被災時の経験から不足があれば教えてください。
1.3日分の食料とペットボトルの水 →アルファ米10個、ホテイの缶詰類*10種
2Lのペットボトル1箱
2.EPIのシングルバーナー、ランタン → お湯沸かす
チタンのコッヘル
3.シュラフとコット → ビル内で床に寝るのは冷たいので
4.ポータブルソーラー → 携帯等の充電
5.ポケットチャージャー → ポータブルソーラーから充電
6.簡易トイレ → 感染症予防のため
7.機種変更した際に余った旧型のタブレット端末 →ワンセグ用
マットがないです
シュラフとマットは対です
冬の場合コットの場合でもマットは必要です
銀マットで十分かもしれませんが
リッジレストなどふくらます必要がないのを推奨します
アウトドア用品じゃないけど、4日ほど断水してトイレが流れない時、雨水タンクがあって本当に良かった。
通信関係は停電の復旧も20分ぐらいで、携帯もパケット網はずっと繋がってたから特に困らなかったな。
https://youtu.be/94cOsuIfjcQ
ただの簡易防水コーティングされたナイロン布だけど、広げると二度と元の大きさに畳めないスペースブランケットより便利かも
実際の保温性も大して変わらんだろう
尼で三千円位
避難所の外なら使えるでしょう。
体育館内とかだと、NGでしょうね。
その点ツェルトなら応用が利く
テントがいいんだけどなぁ
パーテーションや段ボールだと
長期化した時かなりキツそう
座ってるとか寝てる時に、隣が見えない方が良いし。
一般的なアウトドアコンロとは違って雨風に強く安全面もかなり高い
燃料用アルコールを使うからアルコールランプみたいなもん
お湯を沸かす、米を炊くなどの煮炊き出来るから一時的な食料確保には良い
登山に持ち歩くには重くてデカくて邪魔で釣り人が使うことが多い
大規模震災だと電池、ガスボンベはすぐに入手困難になるだろうし
運良く入手出来てもガスボンベはすぐに使い切ってしまうから大量確保が必要
必然的に防災袋に入れておけるような物でもなく、車内保管も温度的に厳しい
燃料用アルコール1本(500ml)確保しておけば数日間は燃料が持つ
防災袋に入れておけるし有用かもね
特に災害時にはそうそう洗えないから
普段は湯を沸かす、汁物を温めるくらいの用途の方がいいけど
あくまで災害時という限定的な状況でならね
防災袋に入れておくなら値段は高いけど燃料用アルコールをエタノールにしておけば
ケガしても消毒も出来るし使い回せて良いと思う
汁物やスープも洗わないとカビたりしないの?
真夏の酷暑だとすぐにやられそうだけど
水だけなら吹けば終わりだけど、スープとかだと油分がどうしても残るし
ジップ袋に米と飲料水を入れてお湯で煮れば汚さず作れる
煮るための水は飲料水でなくても良い
川の水をペットボトルに汲んで
ハイター少し混ぜて放置、塩素殺菌&不純物を沈下させる
コーヒードリッパーで濾す
煮沸殺菌のついでに米を炊く
炊飯と飲料水確保を両立出来るから飲料水不足とは無縁になる
やはり災害時はまずは居場所と食事の問題から始まるけどキャンプ道具の限界は燃料が尽きてからどうするかだよね
色々考えた結果、火をおこすのが一番大変だと考え、フレネルレンズのカードとポケットサイズの凹面鏡とナイフに行き着いた
あとはどうにでもなる
それ以外に予備のzippo、着火石、ハクキンカイロ、ジッポオイル大(新品)
これらを災害袋にジップロックにまとめて突っ込んで
炊き出しも3日後(東京だと7日?)以降になるから
飲み水、食糧、燃料の確保が重要
アルコールコンロは燃費良いから長持ちはするけど
ウッドストーブと併用すれば木の枝を燃料に使えるから更に安定
飲み水、燃料はそれでどうにかなったとしても
主食の米は保存が効いてどの家庭も余剰備蓄だけど
野菜や肉といった食材は電気がなければ日持ちしない
スーパーなども閉まってるから必然的に入手困難となる
マルチビタミン、マルチミネラルのサプリを備蓄して備えた方がいい
夏場だと厳しいかもしれんが、肉魚あたりは味噌、塩あたりで処置して3日もたせるでいいんじゃないかな?
野菜(植物体)は季節にもよるけど、現地調達、現地調達できない時期なら逆にそこまで悪くならんだろうし
火も一週間までならジッポ(あるいはIMCO)とかがベストかもね
そこまで考えないのであれば、どれも変わらんと思うよ
それより炊き出し支援が始まるまでの飲料水、食糧、燃料の確保じゃないかなぁ
懐中電灯を持ち歩けば夜も照らせて便利だぞ
壊れるのが心配ならライター二つとかライターとマッチの両方とか持てばええやん
物資の奪い合いが激化するだろうから、武器に転用出来るサバイバルグッズが最強かもな
どちらにせよ火起こしニキの主張は無人島かジャングルという限定的な状況かと
そうなんですよ~
仕事が仕事なもんで、私がサバイバルグッズを必要とする場面は…
日本崩壊、無政府状態レベルの状況なので、基本的に補給はのぞめないと考えています
あと漁協にも入っといた方がいいかも
無政府状態でそれら資格が役に立つとも思えんが…
災害で食べる物が無い状態であれば、勝手に動植物(非狩猟等)を採っても免許の有無に関係なく緊急避難が認められるだろうしね
山の中とか簡単に食料調達が出来ない場面での話
都市部ならば食べやすい食料も調達しやすいかな
水だけでも1週間、救援が来るまで何とかイケるか
スレタイからすると、ぶっちゃけツールナイフ(ビクトリノックス)一本で事足りるんだわ
ただ、それではどうにもならない人たちに対して提案してるのがこのスレと思ってもらって構わない
カロリーメイト数箱(安い)、雨具(しっかりしたレインスーツ)、皮手袋とゴム手袋、
ラジオとライトとヘッドランプと予備電池、ブルーシート2枚(厚手)
ロープ数m、ライター、携帯(スマホ)と現金少々
モバイルバッテリーと小型のソーラー充電器、ツールナイフ、救急用品
持ち出し袋はこれでおけ
カロリーメイトはみだりに扱うと粉末化するのでソイジョイの方が良い
・災害発生地 (田舎or都会)
・スタート地点 (自宅、職場or学校、通勤通学中、出先)
・時間経過 (スタート地点からの避難か、インフラ全ロストの中での生活か)
・拠点 (自宅、避難所、それ以外)
1つ違えば必要な物も変わってくる、それらを加味した上での提案が必要になる
優先度はナイフより上
ヘッドライトは仕事で使うならいいけど普段から持ち歩くには適さない
ネックライトは簡易的だけど軽くて小さいから普段から持ち歩くにはお勧め
PanasonicのLEDネックライトは連続点灯15時間
被災から避難、自宅に戻って防災グッズ諸々を取りに行くには十分かと
換え電池(2個入り)を持ったとしても総重量50gくらい(本体+電池41g、換え電池9g)
最軽量クラスのヘッドライトでも70g
子供に持たせるという点でどうかな?
先日、子供が首にかけてた何らかの紐で、遊具(?)か何かにくくられてしまって亡くなられた事故があったけど
子供の体重で切れそうな感じかな?
どうせ自宅に置いておくなら、小振りな鉈のような刃物と小型の鋸の方が、嵩も大して変わらない上にずっと使い出があるわな
サバイバルキットを一緒にしときたければ、何かケースに纏めて腰紐か工具ベルトに鉈と一緒に付けときゃ良い
でも、もっと優先すべき道具は沢山あるわな
そりゃあ
「さばいばるできる、ぼくかっこいい!」
って輩がほとんどだから
「のこぎりとか なたなんて、じじいののうきぐは、かっこわるいからいらない!」
「かたなみたいな なたは、かっこいいから かってみようかな?」
となるわけよw







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