1: 焚火の前の名無しさん 2019/04/30(火) 05:38:35.55 ID:PSYJHRvY
野宿に必要なアウトドアグッズ、登山用品、自転車用バッグ、パーツ類など、色々どうぞ。
引用元: https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/bicycle/1556570315/
長さ30センチの収納サイズはかなりインパクトあったわ
ドロップバーの間に余裕で収まりそう
収納袋自体も自転車用バッグ並の作りだった
6: 焚火の前の名無しさん 2019/07/11(木) 12:04:19.51 ID:ltfhddqQ
スタッフバッグがフロントバッグになるのね
ツェルト
100均のブルーシート
新聞
カイロ
ポール
シュラフカバー(タイベックス)
ぷちぷちシート
ぷちぷちをマット代わりにしてんの?
https://www.bepal.net/information/71681
約13cm×8.5cm×3mm重さ271gでソロには丁度いいサイズ
これからは焼き肉が捗るはずw
自転車旅向きな軽い鉄板ってありそうであんまり無いんだよなぁ
近所の書店全滅だった・・・
自動膨張や空気注入エアマット 重い、バルグがすぐ壊れる、膨らまない
こんなんばっかやな
植物のトゲが刺さったのかパンクして朝気付いたらペシャンコになってたでござる
海辺の砂浜でテント泊したんだけど
夕方着で薄暗くて気付かんかった
砂浜にも意外と植物は生えてるもんだなボタニカルバイオレンス!
画像検索してやっとみつけたわ
Litesmith QwikBack Ultralight Chair
https://www.litesmith.com/qwikback-ul-chair/
気を抜くとコケそうw
これ良いな
しかも75グラムって嵩張らないし買いたい
新型ムーンライトテントが気になる
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1122685
品質最悪ですぐ破れそうなんだが・・・
計量コンパクトでもなく、メリットは安いだけ
「安物買いの銭失い」と思うよ
改めて自分は正統派キャンプツーリストとわかる
自転車はシクロクロスの純粋競技車両であるが、4サイドに改造してある
あんたが以前自作しようとしてたダボ穴つきスルーアクスル実際に製品化されたよな
http://www.fukaya-nagoya.co.jp/brand/minoura/products/?id=davos_carrier_rear_axle
ロードも無理なくキャリアが着く時代になった
ちょっと前は、ジェーミスとかのトレッキング利用目的車でないとフロントキャリアは難しかったが
苦労して作ったのに、安くて良いのが売られてたわ
そいつはご愁傷さま・・・まぁアイデアが正しかったことは証明されたのでは
ダボ穴つきスルーアクスルがあれば、どんな車両でも4サイドにできるから、悩むことなくなったわ
後キャリアダボのある車両は多いから、
後パニアバッグだけで十分、て人が多いんだろうね
前フォークの横にとりつけるのは、信頼性どうなんだろ?
転倒したら一発で壊れそうだが
そうだよねえ
パニアバッグ+荷台にシュラフ・テントくくりつけ、なんてのは最悪
重量バランス悪くて、トータル軽くても疲れる
ハンドルやサドルにたくさん荷物をつけるのは、最初からやる気が起きない
最初は日帰りだろうから、キャリアは取り付けず
レース仕様みたいだけど何処のメーカーのシクロクロス乗ってるの?
ちょっと古いです
次はTOEIのスポルティーフあたり(4サイドできるようにする)
サンクス
確か元全米チャンピオンも乗ってたよな
完全レース仕様車に4サイドだとクイック過ぎたりしない?
東叡だと今年のハンドメイドバイシクル展に出てた
山田社長のスポルティーフが一周回って好み
レースとツーリング・トレッキングで2台持つのも大変だし、今はそれでいいと思ってます。
ジェーミスとかが欲しいのはやまやま。
最近の競技車両は前一枚が多いのが難点
競技だけ考えれば正解だが、ツーリングは後クロス前ワイドがいい
高校生用のトップ14がいい
それに応じるには、アウター50以上
クランクは2.5mm短いスギノのOXに変更
チェーンリングは48t、46t、44t、30t、28tを試して46ー28t
スプロケはM9000の11ー40t
ギア比が開きすぎかと懸念したけど、まったり走る分には問題なかった
FDの変速回数が激減しフロントトリプルの頃と比較すると
自動車のオートマみたいな感じだわ
まぁでも、脚質や体力、車重などによって好みのギア比も変わるよね
どれだけ荷物を積み、どれほどの急坂を登るのか、知りたいです
積み過ぎですわ、テント泊の登山でもそんなに持たない何持っていくん?
元々もう一度剣山スーパー林道を走破することを想定してバラ完した
一昨年自転車関係ない所で骨折しちゃって計画倒れ気味だが…
装備は季節で変化するけど4kg~6kg程かな
テントからクッカー類までUL系で固めてる
特に、浅間温泉~美鈴湖
楽は楽だけど、永遠にたどり着かないイメージ
私は、バッグ・キャリア除き10kgくらいかな(2~3泊の食料込み・春秋)
冬は、テントをドームシェルターにして、その代わりシュラフ・マットを分厚くする
夏にドームシェルターは地獄だから、クロノスドーム2
面白そう
10日くらい休みがあったら、行きたいなあ
シクロクロスされるなら剣山は楽しめるはず
全長87kmの未舗装路で標高1500mあって夏でも夜は防寒着が必要
水場は2箇所しかないけど、その装備なら余裕だと思う
>>55
いよいよ行きたくなりました
コロナが収まってからかな?
二グループで行き、両端に車を停めて走り始め、真ん中あたりでテント泊して、車のカギを交換して翌日も走る、とか
どうせなら一部通行止めが解除されるまで待つといいかも
高知県に近い西側から走ると勾配がきつくて時間がかかるかもしれない
林道に隣接したファガスの森にキャンプ場があるよ
車以上にポジションとかで動く要素が多いから意味無しと思う、どないよ?
泊まる(行き倒れ的に寝る)ことはできますでしょうか?
(当方、自転車キャンプの経験なし。登山経験あり。)
水場はあるとして。
注意点や危険などあれば教えてください。
装備なしで野宿とかそもそも前提がおかしい、やらかして他人に迷惑かける前にやめておきなさい。
登山やるなら、あなたのほうが詳しそうだが。いかなる場合も、快適性・安全性と重量はトレードオフである、と。
エマージェンシーシートは冬場の日帰り(-10℃)で休憩に使ったが、蒸れがきつい。あんなので一晩明かそうとは思わない
ドームシェルターは発売直後に買って山岳スキーで使った。こんな感じ。 
冬用テントから1.3kgの軽量化達成。
0度付近はネット部の凍結が懸念されるが、その付近で使ったことないんで想像の域を出ない
10年以上経ち、サイズ・形状がずいぶん変わったね
立ち上がり角度が急なので、平面サイズよりはるかに小さく感じるはず。パクり商品のオクトス・シングルウォールテントが原型を残している
ドームシェルターは雨天時の蒸れがきついとの話。風が強いとベンチレーターから雨が吹き込んでくる。
マイナス10以下なら問題皆無。
ビビィサックは結構重いね。雨宿りできない状況で滞在するのは地獄。保温力はあるから、冬場限定。
ツェルトは防虫と自立性がネック。
こうして考えると、ドームシェルターかクロスオーバードームがベストかと。1kg未満で快適空間が作れる。
暑さ対策は、ドームシェルターは雨が降らないときメッシュが使える。クロスオーバードームは生地に通気性ある。
樹林帯だろうから耐風は問題ないが、底パネルは弱いよ。薄いマットがあったほうがいい。
なお、私は積雪期しか使ったことないんで、他は全部想像の産物です。
カタログには「積雪期の使用は禁止」とあるけど、モンベル社員は使いまくっているそうです。樹林帯限定なら、これほど有用なものはない。
荷物を限界まで減らしたいなら
一応雨や蚊なども凌げるビビィサックかツェルトいいんじゃないか?
エマージェンシーシートは透湿性ないから濡れるぐらい結露する
でもツエルトなら輪行袋(横型)で代用できそうな気もする。
身体が入るか分からないけど。
ブルベ用にマルトのエマージェンシーバッグみたいな輪行袋もあるけど
緊急用なので膝を抱えた状態じゃないと被れないし
普通の輪行袋だと防水性や防風性がないので無意味
なんか開発してるアウトドアメーカーとかいるらしいが…
3年経っても発売されてない
マットがないと無理かもしれませんね。
土の上では濡れるし、舗装路の上では熱を奪われるし。
マット+タープがいいかな。
舗装路上で寝るのは論外だが
ペグダウンできない場所には非自立式なタープやツェルト建てられないよ
自立式のULドームシェルターやクロスオーバードームなどが必要になる
タープ泊だと吹きさらしで防風性がないから保温性の高いシュラフが必要になるし
他にグランドシートやモスキートネットなどが必要になるから却って装備が増えるよ
登山でも使えそうだし。
https://heritage.co.jp/Gears/about_COD_2G.html
耐水圧と透湿性も大幅に上がってるし
f以外フロントフライのオプションがあるから使い勝手もよさげ
メッシュドアのオプション出ねぇかな・・・
わたくしとしましては、210×130の690g、690という数字が気に入りました。
G2の耐久性はどんなもんでしょう?
ドームシェルターは7~9泊、全部雪の上でマットなしで使いましたが、今のところ劣化した気配はありません。

この日は雪の重みで一部破れましたが、修理は完璧にできています。
これは大雪警報の日で、どうしてもそこしか日程が取れなかったんで、コースを大幅変更したんですが、このありさまです。
ドームシェルター発売が2007年ですね。
900gで100×200の空間が確保できて、大喜びしました。
それからさらに100g200gと軽量化されて、「どうしてここまで軽く作れるんだ?」状態。
ポールをカーボンにしたら100gくらい軽くなりそう。
IBSのゴアテントは前室があって(他社はオプション)、これが結構評判よかったんですよ。
需要はあるんですね。
軽量化のためにツェルトやノーテントで寝る人はいなくなるかもね
メッシュを作るなら、完全外付けのにしてほしい
せっかくここまで軽くしたんだから、不要時にメッシュの分まで重くならないように
100g違ったら雲泥の差ですから
モンベルは気違いじみた軽量化するんで、好きです
お気に入り商品の大半が製造中止になっているのが、その証拠
(バーサライトザック50リットル、ダイナアクションパンツなど)
180gのシュラフカバーは継続販売なので、遠慮なく使えます
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