キャンプ速報 ~キャンプ・アウトドアまとめ~

キャンプ、アウトドア、サバイバルなどの話題をまとめておりますm(_ _)m

    コロナ禍

    アルコピア
    1: 焚火の前の名無しさん 2022/04/21(木) 08:49:50.54 ID:AIuw0tFd0● BE:421685208-2BP(4000)
     岐阜県高山市は20日、市営スキー場のひだ舟山スノーリゾートアルコピア(久々野町無数河)を来季限りで廃止する方針を明らかにした。スキー人口の減少や経営環境の悪化などから、2020年にアルコピアと市営スキー場のモンデウス飛騨位山スノーパーク(一之宮町)のいずれかを廃止することを決めていた。アルコピアの方が相対的にゲレンデなどが狭く、施設が古いため廃止とした。市議会産業建設委員会で報告した。

     両スキー場の来場者は、ピーク時から年々減少傾向にあり、最も多かった1995年度の延べ人数はモンデウスが12万8千人、アルコピアが20万8千人。しかし近年は、スキー人口減少のほか、雪不足による営業期間短縮や新型コロナウイルスの感染拡大など厳しい経営環境が続き、20年度にはそれぞれ2万3千人、1万6千人まで減った。その結果、各施設の20年度の赤字は3161万円、3004万円で、赤字は市が補塡(ほてん)してきた。

     市は存続するスキー場の機能を初・中級のスキーヤーを対象に「家族のふれあいや健康づくりにつながる市民スポーツの場」と位置付け、両スキー場のある久々野、一之宮地域での説明会やスキー場利用者へのアンケートを行ってきた。

     アルコピアの廃止理由としては、モンデウスの方が敷地やゲレンデ面積が広く、全てが市有地であることや、耐用年数が24年残るセンターハウス機能が中長期的に使用が可能であることなどを挙げた。市は「それぞれ地域からの愛着は深く、大きな差異を認められなかったが、コンセプトへの合致や効率性、将来負担経費の視点から選定した」と説明した。

     市は同日、アルコピアの地元久々野町で説明会を開いた。「なぜ経営のプロなど第三者の目を入れなかったのか」「廃止の理由が抽象的すぎる」などといった声が相次いだ。説明会後、スキーに打ち込んできたという男性(65)は「覚悟はしていたが、やっぱり寂しい。市が示した資料はデータが乏しく、納得できなかった」と話した。

     高山市営では、原山市民スキー場(新宮町)が07年度を最後に営業をやめた。現在はアルコピアとモンデウスのほか、乗鞍高原飛騨高山スキー場(岩井町)がある。

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/63305e65f22d939d8786b31866f827a8cbd35958&preview=auto

    引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1650498590/

    【コロナ禍でキャンプはブームになったのに、スキーはダメだったね。アルコピア経営終了】の続きを読む

    コロナウイルス
    1: 焚火の前の名無しさん 22/01/21(金)19:15:42 ID:OdCJ
    もうずっとコロナ禍の生活でいいのでは?

    引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1642760142/

    【ワイ、コロナによってソロキャンが捗る】の続きを読む

    アルペン
    1: 焚火の前の名無しさん 2021/09/09(木) 10:55:10.69 ID:GLqUbxKm9
    日刊ゲンダイ 9/9(木) 9:06

    【ポストコロナ時代の勝ち組企業】

     アルペン

     ◇  ◇  ◇

     東京五輪効果とアウトドアブームでスポーツ用品業界は好決算に沸いた。

     スポーツ用品大手のアルペンの2021年6月期の連結決算は純利益が107億円だった。前年はわずか1700万円だったから様変わりだ。売上高は前年比7.0%増の2332億円で、売り上げ、利益ともに過去最高を更新した。コロナ禍で3密を避けられるレジャーとしてゴルフやキャンプが人気を集めた。

     既存店売上高は同4.2%増。新型コロナウイルス感染拡大に伴う部活動の制限でサッカーなどの競技スポーツ用品の売り上げは伸び悩んだが、ゴルフやアウトドア関連は同10%以上伸び、業績を牽引した。

     ゴルフは初心者向けの製品が特に好調だった。専門店の「ゴルフ5」(195店=8月末)では全店に初心者の相談窓口を設置し、新しい需要を積極的に取り込んだ。ゴルフ関係の売上高は889億円で前年比17.8%増。最も高い伸び率を記録した。アウトドアに特化した専門店「アルペンアウトドアーズ」(14店)で稼いだ。

     アルペンは1972年、名古屋市でスキーのプロショップとして産声を上げ、80年代のスキーブームとともに成長してきた。

     もともと変わり身の早さが身上の会社だ。現在はスキーやスノーボードなどのウインタースポーツ用品が全体の売り上げに占める割合は2.8%に過ぎない。野球、サッカーやスポーツアパレルが1337億円と過半(57.3%)を占める。

     22年6月期は会計基準の変更で単純比較はできないが、純利益は115億円を見込む。株式市場では五輪の反動もあり、「業績は伸び悩む」との指摘もあったが「さらに続伸するのはサプライズだった」(スポーツ業界を担当するアナリスト)。配当を年50円と5円増配するのと相まって株価は急騰。8月13日には一時、年初来高値の3865円をつけた。

    苦境を乗り越えて過去最高益を達成
    会社概要と業績推移(C)日刊ゲンダイ
     アルペンは数年前まで業績悪化に苦しんでいた。19年1月、社員の1割に相当する300人の希望退職を募集。21年2月には、創業者で会長の水野泰三が強制わいせつ致傷の疑いで逮捕(不起訴)されるスキャンダルに見舞われ、会長辞任に追い込まれた。

     そんな苦境を乗り越えて過去最高益を達成したわけだ。今年6月にはコロナ禍で業務に精励し、業績拡大に貢献した従業員に報いるため、アルバイトを含む全従業員を対象に総額7億円の特別一時金を支給した。

     創業者、水野泰三の長男である2代目社長の水野敦之は、ポストコロナ時代をどう乗り切ろうとしているのか。幼少期からスキーに熱中。法政大学在学中、アルペンスキーの選手として冬季オリンピックの出場を目指したが、ケガで断念するという苦い挫折を経験している。

    ※続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24631d9239e8f5e5025f575bc24d15f12d2718c0?tokyo2020

    引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1631152510/

    【スポーツ用品大手「アルペン」コロナ禍のアウトドアブームで過去最高益※日刊ゲンダイ】の続きを読む

    1: 焚火の前の名無しさん 2021/05/18(火) 21:08:49.658 ID:VpbAyf5Wd
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    おれもやってみたい

    引用元: https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1621339729/

    【【画像】コロナ渦で車中泊ブームだけどこれは楽しそう】の続きを読む

    1: 焚火の前の名無しさん 2021/05/16(日) 13:58:23.20 ID:CAP_USER
    最近では、軽トラック(軽トラ)をベースにした軽キャンパーというスタイルが注目を集めているようです。新型コロナ禍でさらなる関心が集まる軽トラキャンプとは、どのようなものなのでしょうか。

    なぜ軽トラベースのアウトドアスタイルに着目?
     日本車は品質の良さ、耐久性の高さ、そして部品供給の速さという特徴から、海外でも人気があるのは周知の通りです。

     日本車のなかでも、昨今北米で人気を博しているのが軽トラックです。そして、近年は軽トラックをベースにさまざまな手法でアウトドアを楽しむスタイルが流行っているといいますが、どのようなものなのでしょうか。

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    軽トラ荷台のテントで荷台泊? 新たなアウトドアスタイルとはどんなものなのか?(提供:Bug-truck)

     何でもビッグサイズなアメリカにおいては、軽トラックのサイズは非常に機動力が高く、しかも小さいのに350kgもの積載能力を持っていることが魅力的に映るといいます。

     広大な農場が多いアメリカやカナダでも、軽トラックはアグリカルチャーカーとして使われることが多いようです。

     農場のなかだけを移動するための手段として、最適というわけです。また、独特のドライブフィールも北米の人たちを虜にしています。

     もちろん日本でも、軽トラックは農業の花形です。“農村のポルシェ”“農村のベンツ”などといわれるように、地方での生活になくてはならないのが軽トラックなのです。

     いかにも実用然としているこのクルマが、今レジャーシーンで注目の的となっているのが、キャンピングカー&カスタム市場です。

     カスタムの世界では、数年前にリフトアップした「アゲトラ」やローダウンした「サゲトラ」がブームとなりました。

     農業に従事する若年層が、日常を楽しくしたいということで火が付き、その後都市部にも市場が拡大していったといわれています。

     昨今ムーヴメントになっているのは、軽トラックベースのキャピングカーです。荷台にオリジナルの幌を装着したり、パネルバンの内部を改造したキャンピングカーが人気を博しているのです。

     このカテゴリーの火付け役といわれているのは、「バグトラック」というブランドですが、その製造・販売をおこなっているカーファクトリーターボーの山本剛史社長にその発端を聞いてみました。

    「地方はやはり軽トラックが農業車として身近なんですが、僕がカヤックやサーフィンをするときにスタイリッシュに乗りたかったので自分用に造ったのです。

     そもそも売るつもりはなかったんですが、いろいろな方から“自分にも造って”といわれたものですからつくりました」

    引用元: https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1621141103/

    【「軽トラキャンプ」なぜ人気? 車中泊から荷台泊にニーズ移る? コロナ禍で需要増】の続きを読む

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